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Private Chorus

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Performance, "Private Chorus".

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Thanks Loop, thanks Sasha!!

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Wedding party of James's friend. Korean dub music.. was so NICE!!

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My life work and will be next project probably..

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Breakfast James made was nice.
昨日、私のfacebookアカウントから大量の招待メールが送信されました。
私の不手際かつ、facebookの自動ネットワーク拡張戦略にまんまとはまってしまい、
皆様には大変ご迷惑をおかけしました。

つきまして、そのメールに対して無視及び削除願えればと思います。
あらゆる方面へ送信されており私ではもはやどこに送信されたかも把握できないでおります。

本当に申し訳ございません!!







昨年、撮影で参加したOtomo Yoshihide "ENSEMBLES parade。良かったなぁ!!楽しかったなぁ!!
今年も色々とやるみたいなので、また撮影するんだろうか・・・やりたいなぁ!!
ここんとこ東京というか自宅兼事務所に缶詰で、19日の個展に向けて映像編集やらパフォーマンスっていうか、いや俺はパフォーマンスって便宜上のみでホントはそう思ってないんだけど、まぁその演出っていうかネタをシコシコ仕込み中で・・・色々とお誘い頂いた展覧会やらパーティーやら全部ぶっちしております。みなさますいません。
あとは、現場作業が楽しみなところ。いやほぼっていうかもうその場の雰囲気やなんやかんやで何やったら楽しいかなぁ〜という感じ。考えに考えをあぐねた結果からノリで超越していく作業が待ってます。そこが一番面白い。そして、夜はビールやマッコリやらサムギョプサイやらを食いたいなぁ〜。

No Soul For Sale

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楽しかったなぁ。色々あったけど、準備からず〜と遊んでた感じ。
色んな話もしたし、色んなやつらとも会えたし。
遊びながら、共生とはどういうことか身をもって知った。

たとえ自身のスタイルとは大きく違っていても、その場のノリに柔軟に対応すること。
そこから自然発生的に生まれるアクションと真摯に向き合うこと。
当たり前だけど、そういう態度が来訪者に何かを与えるかもしれない、一番の方法である。

運営の不備やキュレーターのスノッブな感じにはやっぱり辟易したけども・・・

アジアからは韓国、フィリピン、中国、香港から来てた。
パラサイトはやっぱり頑張ってたし、arrowfactory?はいなかったみたいだけど。

spookyは久々に見て、やっぱかっこ良かった!!

何にせよ、それぞれのスタイルや思想の違いを超えたとこから
いかに楽しんでみるか、そしてそれが健全な意味での共生ではなかろうか・・・

フェスティバルはフェスティバル。祭りで何か最もらしいことを表現しようとする態度ではなく
ただただ祭りのダイナミズムの中から沸き上がってくるものに真摯に向き合えばよいだけである。

Artplaces

世界各地で乱発する様々な活動をデータベース化、情報共有、
そして批評空間の構築をしようとする動きがある。
誘われたので参加します。

実は、collective parasolもそういうもので、
グループとして一つの理念を掲げ何かしらブランディングするのではなく、
様々な意思や思想の器として機能させようと構築したものだ。
いわゆるポータルサイトのようなもの。

実際WEB上では、現在パラソルはbloggerを使用してアカウントをオープンにし、
誰もが書き込める状態にしてある。
管理側は書き込まれるポストを見やすく導線を確保することと、
スパム対策ぐらいを主にしている。
活動に関してもやってはダメなことなんてない!!
あるとしたら、ひとつの自主規制である。

器をつくるという恣意性はあるものの、実際大事なことはどのように見せるかではなく、
どのような活動を行っているかを具体的かつ迅速に流布することであり、
見る側、使う側の恣意性を積極的に器に入れていくことが重要であるはずだと本気で思っている

それは、自身のシングルチャンネルの映像表現にもいえることで、
シングルチャンネルのためにではなく、
撮影素材の質によって、シングルかダブルか、プロジェクションかモニターか、
ネット配信か否かを決める方向性での研鑽を疎かにしてはいけないと思った。
なので、展覧会は一つのメディアとして捉える方がやりやすい。
また他方で、ビデオスクリーニングを下位のメディアとして扱う姿勢にも疑問を感じる。

と久々にまじめに考えてみたメモをしてみる。



ということで、以下オーバーハウゼン映画祭のレポート写真を
アーティストの小鷹くんから頂きました。ありがとう!!

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HACK GRL

GRL_independentはこう言ってた。
「GRLなんかハックしろ!!」

僕はF.A.Tのジェームスとかは友達と思っているので、彼の発言にいささか先生状態になった。
けど、一理ある。何のためのオープンソースなのか???
与えられたものを使うだけ、openframeworksを操れるやつだけが応用できるのはちと違う。
体当たりで直接的にその威力をハックし、アナログで書き換える。
ということはどういうことかと彼に聞いた。

そしたら、それを見せると言っていた。
GRLと名乗っている以上そんなの世間は認めてくれないと言い返したが、
聞く耳をもってくれなかった。「ほっといてくれ!!」だそうだ!!

どうせ馬鹿げたものだと思うが、気になる方は、こちらへカマン!!
28日である!!


http://channel03.jp/blog/2010/04/mass-minority-428wed-flyer.html
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