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Ping-Pong Critic

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今月末に開催される。下記イベントに映像作品ともども参加致します。よろしくっす!!



Ping-Pong Critic / ピンポン・クリティック
2005年より東京を中心にトークイベントや展覧会を企画してきたSurvivart(サバイバート)が、初の関西進出プロジェクト「ピンポン・クリティック」を開催します。
若手アーティストの映像作品上映に合わせ、東西の表現者・観客が入り乱れ、卓球で汗を流し合う交流エクササイズの2日間。
再会を誓えるコミニュケーションが生まれることを目指します。この出逢は未来へのサーブ。そして東西アートの化学反応を引き起こすレシーブへと交流のラリ--は続くのか?何かがはじまるファーストステージに、是非、お誘い合わせの上ご参集下さい!

日時:
2009年9月30日(水)-10月1日(木)
14:00-18:00 ビデオ・スクリーニング
18:00-20:00 ピンポン・クリティック

会場:
京都芸術センター フリースペース  http://www.kac.or.jp/
阪急京都線「烏丸(からすま)」駅、京都市営地下鉄「四条」駅より徒歩約5分。
最寄出口=22番出口

参加方法:
予約不要・入場無料。卓球ラケット、上履きをお持ちの方は持参願います!

ゲスト:
Antenna、増本泰斗、contact Gonzo、林勇気、井上文雄(CAMP)
※その他、若手アーティスト、美術関係者多数参加予定!

スクリーニング参加アーティストは上記ゲストに加え、 岩井優、栗原良彰など、計10組を予定!最新情報はSurvivartのウェブサイトをご覧下さい。
http://survivart.net/

主催:Survivart(サバイバート) TEL 090-2430-0580
共催:京都芸術センター
協力:明倫体育振興会

Guangzhou

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広州から戻りました。いつもどおりはしゃいで、広州に東京アンダーグランドの足跡をしっかりつけてやりました!!もちろんアートの方も・・・飛び込んでみると以外とあっさりみたいな・・・まぁしっかりやらないかんのですが、手応え歯ごたえはあったのかもしんないっす。既存の受け皿に飛び込むのも良いけど、受け皿を一から作り上げるど根性精神をもっているヤツに惹かれます。そして、俺のど根性カエルもしっかりと跳ねてくれるはずです。ここところ封印してた十八番を再起動致しやした。燃えます。とりあえず、今月末、京都芸術センターで一発かましてきます。まぁとにかくもう一回今年中に中国に行きます。すいません。行かせて頂きます。その前にエディンバラにパリにリスボンに行きます。の前に沖縄へ行きます。今月はバカンスです。すいません。仕事あんまやりません。つーことで、次回は、広州第二段をお届け致します。
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