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The incredible feeling!

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ということで、シントラに行ってきました。何時間歩いたんだろうか???3時間ぐらい???山登って、ロッククライミングのための岩の上で一休みして、一 旦途中まで下って、また登って・・・もすごい疲れたけど、かけがえのないものを手に入れた感じです。ということで、来月の展覧会に向けて日々ストレスを感 じながら過ごしていますが、海もいいけど山もいいなぁなんて思ったり、くそ忙しい中ポルトガル語の勉強を始めたり、延び延びになっているカッセルへの旅行 の準備をしたりしながら、また引っ越すことになります。今度の場所は、立地はかなり良い、安い、そして広い・・・。家の周りの雰囲気は最高です。今住んで いるところが、新市街?っぽいので正直飽きてたし、フラットメイトの小言がうるさいしでストレスだったけど・・・。これからリスボンに来る人は家で寝るこ とができますよ。

Closing Party.

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上の住人、小言が多かったけどちゃっかり参加してるし・・・

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ハッピーなディレクター。

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とまぁとりあえず、今期も終了。あとはグループ展を残すのみでハードなミーティングが続いております。某Bは嫌だけど、来月のためにがんばろうかな。早け れば今月中旬には引っ越すし・・・。新しいセイカツは楽しみだけど、馴染みのお店が夏休みへ。どうする。ドローイング地獄に陥っています。一日何枚描けば 良いんだろうかい。対岸にビーチに行きてぇ〜な。やっぱり現場で見なきゃ始まらないってことで、やっぱり行かなきゃならんと言うことだ。

MAISON TROPICAL

二週間前、ポルトガルパビリオンのアーティストがMaumausに来て、自身の作品についてプレゼンした。ディレクターは今回のパビリオンのキュレーターでもあり、Maumausから何人かは一つのチームとして参加していた。

彼 女の作品は、綿密なリサーチに基づいている。現地に赴き、様々な過程を経て情報を集めていくそのスタイルは決して新しいものではないが、発表された作品 は、そうしたリサーチから良い意味で距離を保つことに成功しているような気がする。直接見てないけども。彼女によれば、その作品は単なるコピーでも、調査 した結果でもない。ストーリーはそこにあり、ただそれに焦点を当てているだけらしい。どこかで聞いたような言い回しだが、そうした穿った見方がアホらしく 思えてくるぐらい自身に出来ることをしっかりと認識しているアーティストだった。でも・・・。

と、まぁ久しぶりに、真剣に思ったことを書き散らかしてみたけども、そのプレゼンは約3時間ほどホント疲れた。そのあと、友達のフラットメイトのバースデーパーティーに顔をだして、カイピリーニャを頂きブラジレイラでコーシーを飲んで、公園でビールを片手に話す。


で、 最近は、海に行ったりしながら、S氏来ポルで色々と日頃の鬱憤をぶつけてみたり、アドバイスを求めたり、バカンスなのにね・・・。で、結局のところ、色ん な意味で言葉でございます。カモエンスでのグループショーもやっぱり言葉で、あっそうそう個展の会期が変更になって、来年の一月に。もうこれ以上変わらな いことを祈るのみで、そのミーティングもやっぱり言葉で。けれども、何かと必要になってくるソレを、色んな状況に左右されながらも適切な判断をして使って いければいいんじゃない。

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The boy who was making a hole in the beach for some chinese people looked like very tired.. I didn't know why he had been doing such a thing though, but it was ok with him.. i thought.

結局、デヴィット・リンチの最新作見ないで終わった。まだやってんのかな?
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